何で天気予報がチャンネルで違うのか不思議で気象庁に聞いてみた。「昔はすべての天気予報を気象庁が行っていましたが、現在では民間の気象会社も天気予報を行うことができるようになりました。そのため、異なった予報が出ることがあります。」だとさ。私が知りたいのは同じものをみて予報士の見解が何で違うのが知りたいのだ。雨か曇では違うし、降水確率50%と60%はどう違う?40%なら曇りと考えてええの?50%は降る降らない?
人の身体は気圧でも左右されると言うか湿度はわかりやすく今日のような天気だと重い身体がもっと重く感じる。わかりづらい予報は我々にとって良いのか悪いのか?わからないからそれなり・・なんて言葉があるのかも?